商品詳細 ITEM DETAIL
宮之城(現さつま町)の隣に祁答院(現薩摩川内市祁答院町)という町があります。ここは古くより口噛酒という独特のお酒が造られたところで、手造りのイメージも手伝い、このようなユニークなラベルになりました。
芋焼酎と麦焼酎のほどよいブレンドで、芋の豊かさと麦の軽さをミックスしてくせのないふくよかな味に仕立ててあります。
飲み方 オンザロックがおすすめです。
商品概要
蔵元:軸屋酒造株式会社
【度数】25度
【内容量】1800ml
【蔵元】軸屋酒造
【原材料】さつま芋(鹿児島産)、米麹(国産米)、麦、麦麹
蔵元情報
鹿児島県薩摩郡さつま町、霊峰・紫尾山の麓に蔵を構える軸屋酒造。
創業は明治43年(1910年)。100年以上にわたり、本格芋焼酎を造り続けています。
代表銘柄「紫尾の露」をはじめ、地域の風土を生かした多彩な焼酎を展開。
仕込みには、紫尾山系の地下146mから汲み上げた清らかな伏流水を使用しています。
伝統を大切にしながらも、黒麹や酵母への研究、新しい味わいの商品開発にも積極的に挑戦。
「製品は人なり」という酒造りの心を受け継ぎ、丁寧な焼酎造りを続けています。
「麗しBlack」「麗しWhite」「さつま祁答院」「権助 Gonsuke」など、
