商品詳細 ITEM DETAIL
マスカットのように爽やかなGLOW EP05。
柑橘を思わせる軽やかなKIRISHIMA No.8。
同じ“フルーティー系”でも、
香りの方向性はまったく別。
飲み比べることで、
芋焼酎の新しい魅力が見えてきます。
ソーダ割りで、どちらも本領発揮。
●芋焼酎 GLOW EP05 25%
酒屋が選ぶ焼酎大賞にて、2022年、2023年、2024年の芋焼酎部門大賞を受賞した
GLOWシリーズの代表作。3連覇達成で「殿堂入り」となりました!
GLOWは「遊び心でテーブルにデザインを」というコンセプトで、焼酎の未来を創造するための新たな挑戦として2018年から始まりました
焼酎ビギナーにもオススメの1本で、驚くほどのフルーティーさが特徴です。マスカットやバナナに加え、チェリー、ライチ、グレープフルーツなど様々な香りを楽しむことができます。ソーダ割りはもちろん、コーラ割りとの相性も◎。
●KIRISHIMA No.8
柑橘を思わせる、軽やかで爽やかな香り。
KIRISHIMA No.8は、霧島酒造が提案する“新しい芋焼酎”。
従来の重厚なイメージとは一線を画し、
フルーティーでスッキリとした飲み口が特徴です。
口に含むと広がるやさしい甘みと、
後味のキレの良さ。
ソーダで割ることで、
その魅力はさらに引き立ちます。
焼酎初心者から、普段飲みの1本まで。
幅広いシーンで楽しめる、現代的な芋焼酎です。
商品概要
●芋焼酎 GLOW EP05 25%
品目 本格焼酎(芋焼酎)
原材料名 さつま芋(鹿児島県産)、米麹(国産米)
アルコール分 25%
●アルコール分 25%
商品分類 本格焼酎
原材料 さつまいも(九州産)
米こうじ(国産米)
「霧島8(キリシマエイト)」は霧島酒造の登録商標です。「霧島8」は品種名「霧N8-1」および、後継品種である「霧N8-2」を含んだ総称です。自社単独で育成したのは「霧N8-1」です。
「エレガンス酵母」は霧島酒造独自呼称です。
蔵元情報
若潮酒造株式会社(わかしおしゅぞう)は、日本の鹿児島県志布志市で1968年に地域の蔵元5社の協業により設立された焼酎の蔵元です。 鹿児島県の豊かな自然と風土を大切に、主に本格焼酎の製造を行っています。若潮酒造は、地元産のさつまいもや米を原料に使用し、特有の風味や香りが楽しめる焼酎を生産することで知られています。また、伝統的な焼酎の製法を重んじつつ、新しい技術もどうぞ、地元や全国での評価を得ております。
若潮酒造株式会社では2つの蔵があります。
志燦蔵では[さつま若潮]シリーズ、1日20~30トンのサツマイモを仕込むことができる大型設備を駆使し、鑑評会の入賞率はトップクラスの高品質な焼酎を造り続け、
[GLOW]シリーズ、使用する芋の品種や麹や酵母の特性をきれいに引き出すことができるという蔵の特性を活かし年ごとに異なる特徴的な香りをもつ焼酎造りに挑戦しています。
千刻蔵では木樽蒸留器で千亀女シリーズの焼酎と世界唯一の木樽蒸留器製のジン424GINシリーズを造られており、小仕込みの特性を活かし、伝統を継承しながら新しい挑戦を続けています。
