商品詳細 ITEM DETAIL
(予約受付中)
理可の実験 R7BY|予約受付中(5/7蔵出し)
今年のテーマは「低アルコール」。
アルコール12%まで抑えながら、青リンゴを思わせる爽やかな香りと、ジューシーで軽やかな飲み口に仕上げました。
“飲みやすいのに、しっかり旨い”
日本酒が苦手な方にもおすすめできる、新しいバランスの一本です。
さらに今年は、数量限定で微炭酸verもご用意。
乾杯酒としても楽しめる、今期ならではの“実験酒”です。
毎年変わる仕込み、今年だけの味わい。
ぜひお早めにご予約ください。
商品概要
原材料 :米(国産)、米麹(国産米)
原料米 :改良八反流
アルコール度数 :12度
精米歩合 :65%
・特徴:青リンゴ系の香り/軽やかでジューシー
・仕様:2段仕込み(飲みやすさ重視)
蔵元情報
島根県大田市 一宮酒造有限会社
創業明治 29 年(1896年)。
「銘酒は良い水から生まれる」と言われるように日本酒の組成の約 80 %は水であり、“酒の命の源” です。当社では良質の酒米はもちろん、特に水にこだわり、雄大な三瓶山の麓から湧き出る伏流水を仕込みに使用しております。
醸し出した新酒の風味を出来るだけそのままの状態で味わって頂くために、上槽後すぐに瓶詰め(火入れ、急冷・冷蔵貯蔵)を行い品質管理に努め、熟練杜氏の技術を継承した蔵元の若夫婦が中心となり、お酒を醸しています
水:国立公園「三瓶山」の麓から湧き出る伏流水を使用。
米:主に大田市産「改良八反流(かいりょうはったんながれ)」を使用。清酒製造におけるすべてのお米が島根県産。
造り:丁寧に、手作業で、手間暇かけて、手造りで。
出荷:ラベルは一枚一枚丁寧に手貼りしています。
機械だけに頼らず、それぞれの感性も大事にしながら日々菌達と向き合い、お客様の元へ心を込めてお届けできるよう社員一同取り組んでいます。
